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 いやはや、2005年も過ぎ去り2006年を迎えた今年、
皆様はいかがお過ごしでしょうか?(といってももう
2月下旬に差し掛かろうとしているこの時期なのです
がorz)
 本年も、昨年と変わらず"和気藹々"とした空気のも
と、HMWEDを運営させていただきたく思っている所存で
すので、何卒宜しくお願い申し上げますm(_ _)m


 で、本題(笑)


 06年度記念すべき第一回目のレビューとなります今回
の取材は、札幌の観光名所のひとつとしても有名な『サ
ッポロビール園』
にて行いました。その日の日中はとて
も天気が良く、雲一つもない青空に包まれていた札幌市
内ですが、日中の最高気温が昨年度の平均と比較して約
3度以下にまで冷え込む(勿論氷点下)気温となったそ
うです。

 取材の前日に相棒HeartnetよりMarshmallowの携帯宛に
一件のメールが届き、『明後日、空いてる?』と意味深
な内容がっ!これを見たMarshmallowは、『デートのお誘
いだろうか?』と、相棒Heartnetに対して疑いの目を向
けてしまう所だった訳だが、『ごめんね、明日は私(ry』
 ゲフンゴホン・・!!失礼。あまりにも見苦しいシーン
を想像させてしまいそうだったので自粛します(爆)

 で、特に予定の入っていなかったMarshmallowは、最初
からOKの返事をするつもりだったが、時たま不可能な事
をいわれる可能性が見え隠れする
(冗談なんだがw)ので、
一応用件を聞くことに。(以下メールより抜粋。


Heartnet:明後日、空いてる?

Marshmallow:うん?

Heartnet:一日付き合ってもらおう。

Marshmallow:良いよ〜。何かあるの?まさか喰わr(ry

Heartnet話が早くて助かr(ry
     まぁ何かうまいもんでも食いに行きませんかと。

Marshmallow:おー!マジか!
       じゃあ満漢会席でも行こうか♪(え

Heartnet:個人的に成吉思汗が食いたいわけですよ。(またか
     せっかくだしサッポロビール園にでも、さ。

Marshmallow:いいねぇw二人でいい汗流しましょ(はぁと(死


 こんな奇妙なやり取りで話がまとまって行くんだから
流石というべきか。しかし長い付き合いなのは確かであ
る訳だが(注:親友としての)
 そして当日を迎え、ちょっと寄りたい所がある。と、
Heartnetが一言。"OK"と返事をし、いざJR札幌駅へ。
パソコンに用いる周辺機器や様々なAudio機器を見なが
ら、今ひそかに話題のWZero3(Willcom社:PHS&PC)のデモ
プレイを体験し、時計を見ると、おや?針が縦になって
るよ。・・・そろそろ行くか。と、本来の目的を思い出した
2人は足早にファクトリー線(サッポロビール園循環送
迎バス:片道200円)の乗り場へ。しかし、事前に調べて
おいたバス停がどこを探しても見当たらない。

─ 会話 ─
 どうなってんだ・・?どこにも無いぞ(汗
 路線図を見てもどこにもサッポロビール園の文字は見
 当たらないし・・・おかしいねぇ;

 と、いう訳でやむを得ず近くにあった大型デパートで
聞き込み調査。すると・・・

 Marshmallow:すみません、ちょっとお尋ねしたいので
        すが、この近辺にサッポロビール園行き
        の送迎バスが出てると聞いたんですけど
        乗り場とかご存知ですか?;

 店員Aさん:サッポロビール園・・・ってことは今いらっ
       しゃいましたこの道を右側に戻られまして
       横断歩道を1つ渡って頂きますと、バス停
       留所がいくつかあるんですけど、その中の
       どこかになる・・ん、ちょっと待って下さい
       ね。(別の店員さんと相談中)

 店員Bさん:サッポロビール園ってことはArioに行きた
       いんですよね?

 Marshmallow:は、はい・・・。(いや、サッポロビール園
        って聞いてるんだからサッポロビール園に
        行きたいんだけど・・・、と内心w)


 店員Aさん:あたし使わないから判らないn(遮る様に
       店員Bさんが割って入る。)

 店員Bさん:Arioですとぉ〜東苗穂の方ですからぁ〜。
       (間延びした対応に少々躊躇いを覚え・・w)

 店員Cさん:ん〜と、良くわからないので向こうの西武
       さんで聞いていただけるといいと思います
       よ^^(ニッコリ

 Marshmallow:は、はぁ。(苦笑
       (懸命に考えてくれたのは嬉しい、が、結
        局、判らないなら先に言えばいいのにww
        と、思いつつ完璧にArioに行くと勘違いさ
        れたまま、楽しんできてください^^ やら、
        お気をつけて^^ やら言われ、どう返事し
        たら良いのか迷ったが、素直に教えてくれ
        ようとした事に対して感謝の意を表し、)

        わ、わかりました〜w有難うございます^^;

 と、言い退散。そして言われるがままにその方向へ歩いて
いく2人。すると何と幸運か、丁度歩いていた歩道側にまさ
に"ジャストミート!"なタイミングでサッポロビール園行き
の循環バスに遭遇!!苦労して探していただけに、興奮した
MarshmallowHeartnetの肩をベシベシと叩き、あ、あれ!!!
あれじゃない??丁度来たよ!!はっは、良かったねー♪w
とまぁ、今考えるとHeartnetにとってこのテンションはかな
り迷惑だったに違いない(爆←騒がしいからw)わけだが、
そんなこんなで無事にバスに乗車する事が出来た2人。


 ─そしてバスに揺られる事、15〜20分程だろうか?
 道の両脇に設置され、積もった雪に幻想的に反射する蒼い
を放つ街路灯とオレンジの光を反射して、冬の札幌の澄ん
だ空気でより一層映えて見えるレンガ造りの『サッポロビー
ル園
』。明治時代からの歴史があるだけに、その外観はいつ
見ても風情があり、趣を感じる事が出来るであろう。
 そして、その裏手には最近オープンしたばかりである巨大
ショッピングモール『Ario』という建物が軒を連ねていた。

 バスを降り、空腹を極めていた2人が最初に向かうのは、
そう、勿論サッポロビール園。ここではマトン肉とラム肉の
2種類の肉を賞味する事が可能となっており、最初に席に案
内されてからメニューを見てどちらの肉にするかを決める。
 マトンとラムの違いについては、前回取材したキリンビー
ル園のページ
で説明をしているのでそちらを参照願いたい。
 そして席に付きメニューを見ていると、重大な事に気付い
た。事前に調べた公式サイトでの情報では"食べ放題"1名様
3600円程度と価格表示されていたのだが、実際に店舗へ来て
みるとそれは"食べ飲み放題"の価格で、純粋に"食べ放題"の
みの選択にすると価格は2200円程度まで下がる。しかし、ジ
ンギスカンのつけダレは基本的に塩分が高めなので、やはり
ここは飲み物と一緒に注文する事をオススメする。食べ飲み
放題プランにすると、ソフトドリンク(種類不問、1回に付
き1種類の選択)&肉&野菜がセットでいただける。が、ラ
イスについては別売。他にも、野菜セットの中から自分が気
に入った1品を単独でオーダーする事も出来、野菜セットの
代わりにシーフードを選択するといった、細かなニーズにも
応えてくれるサービスが人気を集めている様だ。(注:シー
フード、またはマトン肉コースをした場合、価格が変動する
可能性あり ※その他にも様々な一品料理が用意されている
ので、ビールのおつまみとしてオーダーするのもまた良いか
もしれない。また、黒ビールも販売しているのでこちらもお
忘れなく。)
 また、ジンギスカンは良く脂が跳ね、衣服等に染み付く事
が懸念されたりするが、ここではかなり大きめのビニール袋
を無料で提供してくれる為、それに全て詰め込んで、テーブ
ル下のフックに掛けるという配慮がなされる。脂跳ねの心配
をせずに安心して食事に専念できるというこの心配りこそが
集客効果に大きく影響してくるのだなと改めて実感した。

 そして今回2人が注文したのは"ラム肉・食べ飲み放題"。
大ホールという事で観光客等を中心に相手している為か、
もともと専用のトレイに一定量を準備してあるらしく、注
文しておよそ1分という異例の早さで食材が運ばれてきた。


 では、そろそろ食事となるのでレビューに移るとしよう。

 まず、いつものようにコンロに火をつけ、鍋に火を通して
羊脂を引くところから始めよう・・としたその時、おもむろに
店員さんが専用の剪みを使い、手馴れた様子で脂を引いてく
れる。その間、ジンギスカンの美味しい食べ方やオススメの
焼き方などを店員さんから丁寧に説明して頂けるので、普段
あまりジンギスカンを食さない or 食せない人達でも、もの
の数回で鍋奉行になれるのでは?という印象を持った。

 そしてここサッポロビール園では、肉と野菜が乗ったトレ
イや、グラスの持ち運びも全て店員さんのサービスとしてい
るので、お客さんは一切席を立たずに食事を楽しむことが出
来る。このサービスも人気を呼ぶ要素の一つなのだろう。
 元々飲酒が出来ないMarshmallowは烏龍茶を、そして酒類を
こよなく愛してやまないHeartnetは生ビールを注文した。
(注:HeartnetとMarshmallowは、満20歳です。)


 折角なので紹介します♪

 【HMWED流 成吉思汗オススメ調理法】

 T.独特の形をしたジンギスカン専用の鍋(鉄板)を
   熱く熱し、羊脂を全体に引いて馴染ませる。

 U.羊脂が良く馴染んだ鉄板に野菜(もやし・キャベツ
   玉ねぎ・かぼちゃ等)を投入し、かぼちゃ以外が少
   しなってきた状態で下の溝部分に隙間無く配置。

 V.豪快にラム肉を投入し、立ち昇る白煙とラム肉の
   香ばしさを感じながら1枚1枚丁寧に広げて調理
   する。この時、裏面に焼き目が付き、肉汁が表面
   に溜まってきたところで裏返し、更に鉄板が焦げ
   付かないよう羊脂を引きながら肉を焼き続ける。

 W.肉の焼き目が見た感じ「若干焦げたかな?」とい
   うあたりで(鉄板の溝をつたって下に溜まった肉
   汁が、先程の野菜と運命的な出会いを果たしてい
   るので)、ここで初めて野性的な大口を開けて肉
   と野菜を一緒に口へと頬張る。

 X.ラム肉と程好く付いた脂身、そして野菜の甘みが
   口いっぱいに広がり、貴方を至福の園へと誘うこ
   と間違い無しです!!!


 そして、1皿目の肉が残り少なくなったとき、新しい
お肉をお持ち致しましょうか?と言われ、店員さんの注
意力に驚きました。呼ばずにしてもう肉が来る。素晴ら
しすぎます。そしてドリンクや野菜、そして焦げた鍋に
至るまで全ての配慮があり、感動するほど親切的な印象
でした。(実際2人で感動していた事実w)

 そんなVIP的な接客サービスもあり、順調に箸をす
すめ、ドリンクをゴクゴク。至福の時を満喫していた2
人・・いや、Heartnetに変化が。元々ジンギスカン好きで
度々定期的にジンギスカンを無性に食いたくなるという
その気持ちは同じ北海道民として良くわかるのですが、
問題はそこではなく、んっ?と思える現象が。

 確かに普段無類の酒好き(バカ飲みするわけではない
が)のHeartnetだが、久しぶりの食い放題でしかも上質
のラム肉が肴になってその勢いは止まらず、ソフトドリ
ンク(烏龍茶)を飲むMarshmallowと同じペースで次から
次へと生ビールを連続で飲みまくるHeartnet。食べ飲み
放題の制限時間は100分間と定められているが、その間に
5〜6杯は飲んだだろうか。普段は(元同級生の影響も
あって)下ネタや異性関係の話は全くしない紳士的な彼
なのだが流石に酔うと人は変わるのか?(といっても冗
談が増えて場が盛り上がるだけで愚痴るやら潰れるやら
という事は全く無いから今でもこうして付き合えるわけ
だがw)どうやらHeartnet、一番最初に肉と野菜を運ん
できた女性店員に好意を抱いたようで、その日はずっと
帰宅した後も『M○さん・・』と呟いていた。これは、
春の到来か?と思ったり、ネタだろうか?と思ったり、
色々考えてみたが、『酔った勢いで写真でも頼んだら良
かったじゃ〜んw』とMarshmallowが言うと、満更でもな
い様子のHeartnet。誰か心の優しい女性の方。彼にメー
ルをお願いします(え

 そんなこんなで今回のサッポロビール園レビュー、
店員さんの最初から最後までの細かい気遣いが行き届い
たサービスや、ラム肉の質の良さ、食べ飲み放題でのあ
の良心的な価格設定や、店全体の雰囲気、店員さんの活
気の良さ、全てをとっても非の打ち所がありません!!

 というわけで今回は本当に満足でした♪
 (相棒Heartnetと和気藹々と晩餐出来たのもその要因
の1つだとは思いますが、お店側にも満足要素はかなり
多くありました。今度は貴方自身が足を運んで色々評価
してみると面白いかもしれませんよ♪)

総合評価:★★★★★


 そうそう、忘れる所だった!会社で一緒だった同僚S氏
に、サッポロビール園となりのArioに変わったアイス屋が
あるという情報を貰い、今回折角サッポロビール園に来た
のだから、という事でついでに寄ってみました。が、その
時の時刻はPM10:05。5分前に閉まってるよぉぉぉお!!

 ってなオチで断念して帰ってきましたorz

-補足-
 £1.調理の仕方や、使用する野菜などの付け合せは、
   各家庭で異なる場合が多いのが地元北海道のセオ
   リーです。上記の調理法はあくまでも1例として
   参考までにお役立て下さい。

 £2.先述したとおり、食用羊肉の種類には大きく分け
   て2種類あり、前回のレビューで表記してます通
   り、肉の種類や呼称の違いの理由は皆さん気付い
   たかと思いますが、上記で紹介しました「肉の焼
   き方」で少々説明不足な点がありますのでこの機
   会にご紹介したいと思います。
    "羊"という動物は哺乳類偶蹄目ウシ科ヒツジ属
   に分類され、その生態は主に草食動物であること
   から判るように牧草地とされています。例えばそ
   の牧草地に雨が降るなどしてナメクジやカタツム
   リ、若しくはカエルなどの虫や爬虫類、また、ね
   ずみ、キツネといった野生動物がその牧草地を這
   う、または駆け回ったりしたとしましょう。当然
   羊はそこに生えている牧草(そうでなくても否定
   できない)を食べているとすると、その草の上を
   這った虫の体内に"広東住血線虫"という寄生虫が
   居た場合、粘液やフンとして牧草に付着、若しく
   はネズミの体内で幼虫まで育ち、同じくフンとし
   て体外へ排出された場合、その草を食べる羊に経
   口感染の恐れが出てきます。そしてその寄生虫が
   居る羊肉を人間が食べることによって、中間宿主
   より人間を感染させる原因になります。人間の体
   内への進入経路として、幼虫が口から入った場合
   には、胃壁を破り脊髄へ侵入し、白血球を避けな
   がら髄液を通って脳へ向かうそうです。そして脳
   組織内に潜り込むため、激しい頭痛や手足の痺れ
   を引き起こしたり、昏睡また最悪の場合は死に至
   るというケースもあるらしいです。現に国内での
   発症例も1件あるようですので、充分に注意しな
   ければなりません。最近の食文化の変化により、
   半生で食べるのが流行ってきているようですが、
   羊肉を食べる際には出来るだけ充分火の通ったも
   のを食べるように気をつけてください。尚、先述
   の通り羊は哺乳類なので、ラム=子羊肉は、マト
   ン=成羊肉と比較すると牧草を食べる確率が低い
   のでマトンよりは安全とされる見方も出ています
   が、百パーセントの保証はありませんし、自らの
   身体を守るのは最終的に自分自身しか居ない事を
   踏まえ、赤身の部分が無くなるまで火を通すのが
   一番理想的な対策法と言えるでしょう。





 がたんがたんが、がんごご、ごがん。
悪路に揺れるバスの窓に、煉瓦造りの大きな建物が映る。

―――――サッポロビール園。

バスを降りると、巨大なその赤い建物は、更に大きさを
増したように見えた。

 「いらっしゃいませ」

その外見からは想像もつかないほど落ち着いた、しかし
明るい声で若い男性スタッフが声をかけてきた。
実に手際よく、我々を席まで案内してくれる。

「で、どうする?」

Marshmallowに問うた。今回は給料が出たばかりで気が
大きくなっている私Heartnetのおごりで付き合って貰っ
たわけだが、目的はジンギスカンの食べ放題。

 事前調査では3,575円/人で食べ放題とのことだったが、
実際見てみると同料金では食べ"飲み放題"と
なっていた。Marshmallowは遠慮がちに食べ放題のみで
よいと言うが、半ば強制的に食べ飲み放題を選ばせた。
(結果から言えばこれは正しい選択であったわけだが…)

 若い女性店員が肉と野菜を手にやってくる。独特の形
状を持ったジンギスカン鍋に手際よく脂を敷きながら、
丁寧に焼き方から食べ頃まで案内してくれる彼女はとて
も好感的だった。見るとこの店、全体的に年齢層が低い。

 当然と言えば当然なのだが、他のこの手の店の場合、
死んだ目をした店員が多い。過去のレビューでも書いた
Kビール園などは良い例だ。それに比べてここの店員は
年齢層の高い人も含めて皆活気に満ち溢れ、サービス精
神が旺盛。さすが観光客を主な相手としているだけのこ
とはある。その点だけをとっても五つ、といきたい所
だがここは公平を期すためにもしっかりレビューはさせ
ていただこうと思う。

 まず第一に、女性店員Mさんは気が利く上に可愛い。
まず第一に、メインである肉。今回は100分食べ放題の
生ラムを頼んだわけだが、まず匂いが違う。羊特有の臭
みが少なく、初めて食べたジンギスカンがマトンであっ
たために毛嫌いしていた人が食べたらそれ迄食べなかっ
たことを激しく後悔するほどだ(謎
Mさんの勧めに従って、完全に焼けきらずまだ部分的に
ピンク色の肉をさっと頬張ると、その柔らかさととろけ
る食感に感動すら覚えた。やはり違う、ここのラム肉は。

 第二に、Mさんはやはりかわいい。 第二に野菜。たかが野菜と侮る事なかれ、Kビール園の際 にも書いたが、ジンギスカンの醍醐味はもやしにあると 言って良い。萌やし萌え〜(滅 Mさんの勧めに従ってジンギスカン鍋の円状の溝にもやし を配置すると、焼いた肉から溢れる肉汁がもやしに絡み 絶妙な風味が加わるのだ。基本的には野菜をおかわりす るとキャベツとかぼちゃ、タマネギが一緒に運ばれてく るが、注文時に言えばもやしのみのおかわりも可能だ。  第三に、Mさんは私のよm…うゎなにsるおまえやm!! 第三に、ビール。ブリュー。ビア。当然サッポロのビール が出てくるわけだが、なんといってもここは旧工場が同じ 敷地内にあるということもあって気分だけでもかなり旨く 感じる。近くにいた男性店員もとてもよく気がつく人で、 ジョッキが空きそうになるとすぐにやってきておかわりを 促してくれる。Kビール園とは大違いだw  結論。サッポロビール園は超が付くほどお勧め。 ここに行ったらもう他のビール園では満足できなくなる。 家族でも友人とでも恋人とでもだれとでも、気軽に行って 気軽に楽しめる素敵な空間だ。でもMさんは私n(ry  ちなみにビール園までは札幌駅付近の西武百貨店前や バスセンター前などの「サッポロウォ〜ク」と書かれた バス停から循環バスが出ている。片道200円しか掛らない ので是非利用したいところ。所要時間も片道15〜20分程度 となっており、小さな子供がいても安心できる。
総合評価:★★★★★




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